お知らせ
【重要】面会制限の一部緩和へのお知らせ(在宅支援センター)

原則禁止としていました面会を2022年11月4日より、

下記に一部緩和いたします。


●対象施設:グループホームひだまり、介護付有料老人ホームささぐりの里

●面会日時:月~金曜日(祝祭日を除く)14:00~16:00

●面会時間:10分以内/回

●面会人数:2名まで

●面会回数:利用者様お一人につき1回/2週に

●面会場所:かんまち茶屋にて


*事前にご予約が必要になります。お電話ください

*1日のうち面会は2組まで

*面会時は職員が同座します

*マスクの着用と手指消毒にご協力ください

*引き続きリモート面会も継続しております

*お荷物の受け渡しはいままでどおり可能です


ご来訪の際には、正面出入口にある各施設受付にて「面会に来ました」とお伝えください。検温と健康状態のチェックが行われ、『面会許可書』をお渡しします。発熱、もしくは体調不良の方の面会はお断りしております。ご不明な点、詳細はスタッフにお尋ねください。

今後の状況によっては面会が変更となる場合もあります。ご入居のみなさまを感染から守るため、ご理解・ご協力をお願いします。

在宅支援センター みのはら

医療介護接遇研修『言葉遣い・場にあう話し方』について研修を行いました.

医療介護接遇における「話し方」にはさまざまなポイントがありますが、特に重要なのは「敬語」です。

敬語は相手を敬う気持ちを示すための言葉で、そのため、年長者である高齢の患者様に対しては、敬語で話すのが基本ですが、相手が分かる言葉を使わなければ、正しい敬語を使っていても伝わりません。患者様に分かりやすいように、丁寧に親しみをこめた言葉遣いを意識し、クッション言葉を上手く取り入れながら、臨機応変に最適な言葉で対応することが大切です。自分自身の話す言葉ひとつひとつに関心をもち、患者様、利用者様の心に響く言葉遣いを磨くことを学んで頂きました。

参加者は、法人全体で 158人(10/27現在)でした。参加者からは以下のような感想が寄せられ、自分自身を見直すいい機会になったようでした。


  • 日常でのその場にあった言葉遣いが、謙譲語、丁寧語、尊敬語の今どれを使うのが正解なのかが難しいところで、間違って使っていることが多いかもしれません。こういう研修で大変勉強になります
  • その場その場にあった話し方がある事が学べてよかったです
  • 今後気をつけながら対応していきたいと思います。
  • 言葉遣いの研修を受けてその場にあった正しい言葉遣いが出来るようにしていきたいと思いました
  • 自分の言葉遣いを振り返る事ができました。共感すること多々あり、研修を受けて良かったと思いました。

法人接遇向上委員会委員長 藤木

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篠栗町田中地区で健康教室を開催しました。

10月21日、田中地区公民館にて健康講座を開催しました。

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今回もコグニサイズで皆さんと楽しく頭と体の体操を行いました。途中、コグニサイズ指導者のミス連発?でご迷惑をお掛けしましたが周りの方々が温かく見守ってくださり逆に大変盛り上がりました。

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田中地区の皆様、有難うございました。またの機会を心よりお待ちしております。

 

三野原病院

リハビリテーション科長 杉原

 

 

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