令和4年寒行托鉢
令和4年12月7日(水)篠栗八十八カ所霊場の若手僧侶の団体『法青会』(ほうせいかい)による托鉢(募金活動)が、ここ在宅支援センターみのはら1階フロアーにて行われました。
この活動は、若手僧侶の修行と社会貢献のために、毎年、在宅支援センターみのはらを含めた篠栗町各所にておこなわれています。コロナ対応をしっかり行い、入居者様、職員一緒にありがたいお経を唱えました。疫病退散を願いながら“健康・元気・笑顔”安心して過ごせる日々が早く訪れますように・・・。皆さまと一緒に心から祈りました。

この活動のご浄財は全額を福祉施設・被災地への寄付に使われます。
在宅支援センター みのはら
社会福祉士 江隈
法定医療安全研修を開催しました。
11月24日から12月3日まで、医療安全や感染防御,情報保護など法人に働く全職員を対象に研修を実施しました.

安全に医療や副足を提供するために必要なダブルチェックにについて,感染から身を守るマスクや手袋,エプロンの正しいつけ方,コンピューター内の患者さまや利用者様の情報をどのように守るのかなどを学習しました.どの内容も基本に立ちかえって考えるいい機会になりました.
これからも安全で安心な医療・福祉を提供していきます.
医療法人 泯江堂 三野原病院
教育師長 永田





















