お知らせ
ささぐりの里『敬老会』

まずは、みんなで元気に体操を行い、さあ、敬老会の始まりです。

何と!宇宙人の司会者登場で、入居者の皆さんはびっくりするやら、

大笑いするやら・・・

 メインのカラオケ大会のはじまり、はじまり。

準備体操の効果もあり、童謡や、演歌、地元の歌等々、

しっかりと声をだして歌っていました。

1 2のコピー

楽しい時間はあっという間に過ぎますね。

職員一同、皆様の健康と長寿を心より願っております。

 

介護付き有料老人ホーム ささぐりの里

介護福祉士 山口

篠栗町中町区にて健康講座『腰痛』を開催しました。

9月1日金曜日、篠栗町中町区の活動の一環として健康講座を開催しました。

IMG_0172a

今回は三野原病院、理学療法士による「腰痛」をテーマにした講座を中心に行ないました。ほとんどの方は腰痛を経験しており、上手く予防しながら付き合っていく事が大事ですが、中には腰痛を経験されたことのない参加者の方もおられ、逆に講座を受けたい気持ちになりました。

IMG_0162a IMG_0165a

中町区の健康講座はコロナ禍の影響もあり約2年振りの開催となりましたが、みなさん元気よく参加されあっという間の楽しい一時でした。

 

三野原病院

リハビリテーショ科長 杉原

医療介護接遇研修『挨拶・声掛け』について研修を行いました。

医療介護現場における挨拶は、患者様・利用者様に安心感をもたらし、その後のコミュニケーションに大きく影響を与えます。そんな、挨拶のポイントは、相手の目をみて、朗らかな表情と声で挨拶をする。「私にいつでもお声がけください」と伝わるような、心の開いた態度を意識する。かしこまり過ぎると、相手もかしこまってしまうために注意する。車椅子の方や怪我をされている方には目線の高さを合わせての挨拶を心掛ける。このような事を意識して取り組むようにしましょう。

また、声掛けは、いつどの場面でも必要とされます。患者様・利用者様に安心していただくためにも、言葉遣いやマナーなど最低限守るべきことは意識をして実践しましょう。笑顔を忘れず、声のトーンは「ゆっくり」「はっきり」を意識して、患者様・利用者様と良好な関係を築いていきましょう。

IMG_8702

今回の参加者は、法人全体で93人(8/31現在)でした。参加者からは以下のような感想が寄せられ、自分自身を見直すいい機会になったようでした。


  •  挨拶や声かけの大切さをあらためて考えさせられました。心をこめた丁寧な対応をしていきたいです。
  • 利用者の症状に応じた声掛けや、シュチエーション別声掛けの具体例を出して説明されてあり、すごく分かりやすかった
  • 日々の忙しさを言い訳にせず一人ひとり敬意を払って接していきたいと改めて思いました。
  • 接遇の大切さを改めて感じました。
  • 今日の研修を受けて挨拶の重要性と声かけの大切さを感じました。これから気を配って入居様に関わっていきたいと改めて感じました。ありがとうございました。

 

法人接遇向上委員会委員長 藤木

三野原病院のご案内
外来
もの忘れ
透析のご案内
治療食
歯科
レスパイト入院のご案内
コグニサイズについて
ルート送迎バスのご案内
禁煙外来
院内処方にこだわる理由
発熱外来
 





 
Google Map info.